「ふれ愛ブログ」カテゴリーアーカイブ

キザミ食のメリットとデメリットについて

こんにちは!

配食のふれ愛長崎市北部店です!

今回は、キザミ食のメリットとデメリットについて

考えていきたいと思います!

因みに、配食のふれ愛長崎市北部店はキザミ食は無料で承っております!

キザミ食のメリットとは?

キザミ食のメリットは簡単に言うと、嚥下機能(飲み込む機能)を手助け出来る事でしょうか。

細かく食材を砕いているので、噛む回数も減り飲み込みやすいと言うメリットがあります!

身体的な衰えや、脳梗塞・脳出血により身体に麻痺が出てしまった方に多く観られるのが嚥下機能の低下です。

配食のふれ愛長崎市北部店では、キザミ食も対応しますがムース食と言う食材も提供可能になります!

これは、歯茎でも噛める柔らかさ且つ、口腔内でシュワっと溶けるので食物残渣物が肺へと流れてしまう事の防止にもなります。

日本人の死因第1位が肺炎なんですが、実は高齢者の誤嚥性肺炎が重きを置いています。

キザミ食のデメリットとは?

キザミ食のデメリットの第1位は、食べやすく食材を刻む事で飲み込みやすくする事ですが実は、口腔内に細かく刻まれた食材が残りやすいと言う欠点があります。

食事後の口腔ケア(歯磨き・うがい)がしっかりと出来たり、食事の際に飲み込みをしっかりと確認しながら食べていれば良いのですが、これがなかなか難しいんですね。

嚥下機能に障害がある方は、口腔内に残った食物残渣物は、ゆっくりと唾液と共に肺へ流れてしまうと言う事が起きやすい訳です。

これが原因で、肺の中で雑菌が繁殖してしまい誤嚥性肺炎となる訳です。

これにより亡くなる高齢者が毎年何万人と居るんですね。

と言うか、もっといます。

食べやすいが為に、どんどん口腔内へ溜め込む高齢者さんもいますから。

なので、キザミ食を食べられる方は見守りや介助が必要であると私は思います。

認知症も患っていたら、それこそ見守りは必須ですね!

いかがでしたでしょうか?

食事用のトロミ材も販売されているので、食べる直前にトロミをつける事でキザミ食が良い具合にまとまり、上手く飲み込めると思います!

それでは、今回はキザミ食についてでした!

ここまで読んで頂きありがとう御座いました!

ヘルパーさんが全く足りていない現状!

こんにちは!

配食のふれ愛長崎市北部店です!

介護保険制度も今や介護人材不足で困窮しています。

私自身、居宅介護支援事業所でケアマネジャーとして管理者を勤めて参りました。

その中で感じた事。

それは、ヘルパーさんの数が毎年大きく減っていると言う事態です。

これは、とても大変な事なんです。

介護職員が不足していると言う状況の中で、1番足りていないのが「ヘルパーさん」なんですね。

これでは、在宅看護がとてもヤバい事になりそうです。

それもそのはず。

ヘルパーさんは、時給は高いものの利用者さんの自宅へ足を踏み入れ生活援助を行う。

これが結構、精神的なストレスとなり辞めていくヘルパーさんが多いんです。

在宅介護支援が今、大きな分岐点に立っていると私のケアマネ仲間からは悲痛の声が届いています。

ヘルパーが限られた時間で食事を作るのは難しい

こんな事態は、以前から危惧されていました。

そこで、食事に関しては「配食サービス」を利用してはどうなのか?

そう考えます。

そうする事で、ヘルパーさんは他の生活援助や身体援助へシフト出来るからです。

介護保険制度はいわば実質上破綻に追い込まれるのでは?

そうも考えがよぎります。

ましてや、糖尿病食や腎臓病食に関して言えば、ヘルパーさんが1時間せっせと作るよりも、配食サービスを活用する事で一気に解消出来ると言う事です。

これは、配食サービスとヘルパー事業所がタッグを組む事で、お互いに良い関係性が出来るのでは無いか?

と、私は考えました。

配食のふれ愛長崎市北部店はそんなヘルパーさんと協力したい!

ヘルパー事業所は年々、倒産件数が増して来ています。

ましては、新型コロナウィルスにヘルパーさんが入る事で亡くなり、訴訟問題と発展する事もありました。

これからの時代、地域包括ケアシステムの元で「配食サービスとヘルパー事業所の共存」が地域の高齢者さんを守る事が出来るのでは無いか?

そう感じる今日この頃です。

そして、配食のふれ愛長崎市北部店は、この考えに協賛します!

是非、ヘルパーさんが全く足りていない現状を、ヘルパー事業所さんと協議したいなと感じました。

勿論、配食のふれ愛長崎市北部店は「糖尿病や腎臓病」を罹患されている高齢者さんへの食事提供は直ぐにでも提供可能です!

これからも、配食サービスとして、配食のふれ愛長崎市北部店は毎日試行錯誤しながら頑張っていく次第です!

それでは、今回もここまで読んで頂きありがとう御座いました!

配食のふれ愛長崎市北部店は、ただの置いていくだけの弁当屋では無い

こんにちは!

配食のふれ愛長崎市北部店の店長、前田裕です!

配食のふれ愛長崎市北部店では、ケアマネと看護師が基本的に手渡しでお弁当を配達しています!

よく見受ける1週間分のカチカチに凍ったお弁当を届ける事は残念ながら致しません!

美味しいお弁当をお届け

何故ならば、1週間分のお弁当を冷凍のままお届けするとどうなるでしょう?

答えは簡単、冷凍庫がお弁当でパンパンになります。

しかも1週間お届けする配食サービスの殆どが週に1度位しか来ないので、安否確認は出来ないのが1番の欠点です。

でっかい発泡スチロールに詰まったお弁当を置いていくだけのお弁当やさんってどうなんだろう?

としか思えません。

ただ1つの利点としては、若干安いだけですね。

しかも、いちいち解凍に時間が掛かる訳ですね。

こんな面倒なお弁当を高齢者の方はどう思うでしょうか?

私たち、配食のふれ愛長崎市北部店では毎回笑顔でお客様へ出来たてのお弁当を手渡す事を第一に配達しています。

そして、何かいつもと違うなと感じたら必要であれば家族様や担当のケアマネジャーへお伝えする事も致します。

配食のふれ愛長崎市北部店店長である私自身、お弁当配達時に介護福祉士・ケアマネ目線で高齢者様の状況を観ます。

介護福祉士・ケアマネ含めて18年間福祉で働いてきたからこそ身に染みているんです。

又、医療的な見地が必要であれば、看護師が配達も行います。

それだけ強みのある「配食のふれ愛長崎市北部店」をこれからもどうぞ宜しくお願い致します!

福祉の精神は忘れたくても忘れませんし、何より配食サービス事業者としてこの仕事を誇りに思っております。

何かお困りな事があれば、配食サービス以外でもお電話にて無料で、お悩みお聞き致します!

それでは、今回も読んで頂きありがとう御座いました!

配食のふれ愛長崎市北部店久々のブログ!

最近の配食のふれ愛 長崎市北部店

・お久しぶりです!配食のふれ愛 長崎市北部店です!

いつもお世話になっております。

久々の更新で申し訳ないです。

最近の長崎市北部店の中身のご紹介です!

配食のふれ愛長崎市北部店忙しすぎて、てんやわんや!

・実際のところ、配食の注文は上々で、皆様には感謝の気持ちでいっぱいです!

ただ、創業から約半年がシギましたが、仕事が楽しい!

私自身、まさか配食サービスがここまで楽しいとは予想以上です!

もちろん、赤字ではないです(笑)

赤字になる産業には参入しませんし、何より自分の技量や経験を最大限活用できる事の楽しさは、開業して良かったと痛感します。

配食のふれ愛長崎市北部店のこれから

・今後の地域の皆さまへの貢献活動として、もっと配食のふれ愛長崎市北部店の良さを知って頂きたいので、広告をとある箇所に設置していきながら、介護保険料の圧迫化の減少にも貢献していきたいと、すでに動いています!

「私自身、ケアマネをしてきた事もあり、介護保険料や医療費という社会保障費の圧迫を少しでも緩和できればと感じています。」

お国のお財布事情にも、これからは介護保険外サービスは注目を浴びるのは理解していますが、まさに今動かなければ、若い世代には確実に年金は・・

という事が待ち構えています。

私たち、介護保険外事業所のやれる全てを、配食のふれ愛長崎市北部店は少しずつでも実現できればと感じる今日この頃です。

 

最後まで読んで下さりありがとうございます。

 

皆さま、良いお年を!

 

 

高齢者向け配食サービス

・何故、高齢者宅へお弁当を配達するのか

・使い捨て容器では無く、お弁当箱での配達で、安否確認の役割を担う。

・人として、美味しい食材をお届けしたいから。

・介護保険制度のみでは、今後も限界が予想される。(社会保障費の圧迫)

・今までケアマネとして努めてきた経験を生かす

・様々な高齢者や障害者、若くして余命宣告を受けられた方々を観させてきました。

そこで、様々な経験をさせて頂きました。

四肢麻痺で、体が思うように動かないけれど、「美味しい食べ物が食べたい!」

そんな事、私達が普通に生活している上では、なかなかその様な発想には至りません。

それに、ケアマネジャーへ相談しても、本当に美味しい健康的なお弁当には、なかなか出会えません。

私も、何処でも良いから配食サービスを、味も自分で確かめもせずサービス内容に入れていました。

又、現在の日本の社会保障費は120兆円も掛かります。

世界で5本以内に入る防衛費でも約5兆円です。

社会保障費は、今後、破綻に近づいて行くでしょう。

そして、介護保険に関しても規制が強化されるでしょう。

そこで、配食のふれ愛長崎市北部店は、自費サービスとして、3分間無料サービスや安否確認という、役割も担っていく所存です。

配食のふれ愛長崎市北部店はこれからも進化します!

・大げさな事を書きましたが、実際に本気です。

いずれ、居宅介護支援事業所や訪問介護等も設立出来ればと考えております。

今後も、配食のふれ愛長崎市北部店を、どうぞ宜しくお願い致します!

 

配食のふれ愛 長崎市北部店の良さと評判

配食のふれ愛 長崎市北部店の現在は?

・こんにちは!

「配食のふれ愛 長崎市北部店」のブログが更新されなかった事について、まずはすみませんでした。

しかし!

撤退した訳ではありません。

むしろ、長崎市北部店の配食サービス、注文が殺到しております!

誠にありがとう御座います。と、この場をお借りして私共、感謝しか言葉に表せません!

長崎市の配食サービスの現状について

・私共、お弁当を配食する際、特に気をつける事が、当たり前の事ですが「安否確認」から始まる事です。

他の配食サービスの実際を見ましたが、特に多いのが玄関前に置いていく。

つまり、配食した際にチャイムも鳴らさず、ただただ玄関前に置いていく。

これって、どう思われますか?

私自身、他の配食サービス業者を否定・非難・誹謗中傷するつもりは、全くありません。

何故かというと、ただ玄関前に置いて行ったお弁当は、その業者の方針であり、玄関前に置いておきますと説明をしただろうと思うからです。

しかし、配食のふれ愛 長崎市北部店は、それが出来ません。

というか、普通に出前でもチャイムは鳴らしますよね?

私共は、当たり前に食事を利用者様と面と向かって手渡しを基本にしています。

というか、当たり前だと私は思います。

配食のふれ愛 長崎市北部店の良さ

配食のふれ愛 長崎市北部店では、まず基本的に使い捨て弁当容器は使用しません。

他、当店のしているサービスをまとめてみます!

  1. 保冷剤入りの、保冷バッグでお届け致します。(基本的に25℃以下の状態です)
  2. 基本的に、手渡しで安否確認や体調を伺ったりと、その方に見合ったサービスを提供致します。
  3. 無料3分間サービスを致します。(お届けした食材の温め・ゴミ捨て・電球交換等、その方に必要なサービスを無料で提供致します)
  4. 手渡しだからこそ解る、利用者様の体調の変化やお弁当の好き嫌い。
  5. 何かあれば、ケアマネジャーへ適宜報告致します。(オーナーの私自身ケアマネジャーを7年間してきました)
  6. 正看護師資格所持者、介護福祉士、介護支援専門員、歯科技工士等の「食」に関わる有資格者が配達しております。
  7. 水分補給は出来ているか?困った悩みはないか?生活環境が人間として不自由していないか、は当たり前に観ます。
  8. ケアマネジャーが開催する「サービス担当者会議」「退院前カンファレンス」へは、積極的に参加し、食形態や介護サービス事業者とも密に連携をとります。

最後に

配食のふれ愛 長崎市北部店では、高齢者様にとって、専門性をフル活用しつつ、日本が迎える超高齢化社会をよく考えながら、親しみのある配食サービスを益々、展開していく次第です!

ここまで、読んで下さりありがとう御座います!

配食のふれ愛 長崎市北部店は、今後も地域の皆様と、密に連携を取りながら、満身創痍していく次第です!

又、高齢化社会目の前のこの本物のFCにチャレンジしたい方募集中です!

資料請求はこちらです↓

一緒に働ける同士を現在募集中!

配食のふれ愛長崎市北部店の今日

とある配食配達先にて

・今日、配食のふれ愛長崎市北部店の店長である私自身がお弁当を大切に配達した時の事です。

その利用者様は、退院したばかりで、体力も回復していませんでした。

しかし、今日その方は、一人でいつも通っていたスーパーへ買い物へ行った帰りでした。

玄関には、買った物が置いてあり、冷蔵庫に入れるまでに至らなかったとの事でした。

私は、その沢山の買い物は、この方にとって、主婦として、とても楽しかったものだと直ぐに感じました。

その買ったものの1つのおにぎりを私に下さるのです。

私は、はぐらかして拒んでしまいました。

いくら、物を貰ってはいけないとは考えていたものの、その方にとっては必死に楽しく買い物をした1つなのです。

もう少し、起点を利かせればと反省しました。

配食のふれ愛長崎市北部店の良さ

・毎日、スタッフ間で話し合いをします。

反省会ではありません。

しかし、ただお弁当を配るだけの事業所では無く、「お隣さん」の様な役割を担う事が出来ればと、つくづく実感した今日の1日でした。

配食のふれ愛長崎市北部店の評判

配食のふれ愛長崎市北部店は良いのか?

・現在の配食のふれ愛 長崎市北部店の現状はざっくり言うと、おかげさまで月に300食を超えています!(^^)!

何より、単にお弁当を配食するだけでは無く、「3分間無料サービス」が大いに盛況だと感じます。

配食のふれ愛 長崎市北部店の売りである「3分間無料サービス」によるどうしても介護保険のサービスだけでは難しい部分に手が届くという所に尽きます。

配食のふれ愛長崎市北部店の無料サービスとは?

配食のふれ愛長崎市北部店がこの1か月で行ってきた「3分間無料サービス」の現状を羅列します!

  1. 安否確認
  2. 室内温度の設定
  3. 体調確認
  4. 内服薬の飲み忘れの確認と現症状
  5. 昼夜逆転はないか
  6. 冷蔵庫に消費期限のものはないか
  7. 電球の取り換え
  8. 急変時のケアマネや救急車への対応
  9. 個別の相談
  10. 食事が美味しく食べられているか
  11. ごみ捨て等々

この様に、たった1か月にしてこれだけの事に対応してきました。

配食のふれ愛長崎市北部店では、この様な事はお弁当を配達する際に、いつでも対応可能になります。

何故かは、以前のブログで紹介した通り、配食のふれ愛長崎市北部店にはケアマネや正看護師が常駐しています。

なので、その様な利用者様に、介護保険外サービスを提供できるのです。

ずっと、福祉・看護の世界に居たので、この辺りは癖になっているので、ケアマネさんへ報告も当たり前に行います。

最後に

・「配食のふれ愛長崎市北部店」では、ただお弁当を配達するというサービスだけでは終わりません。

他配食サービスの方々がチャイムも鳴らさずに玄関口に直置きするなんて、もってのほかです。

逆に、衛生面を考えるとそんな事は私達、配食のふれ愛長崎市北部店では怖くて出来ません。

他社様に色々と文句を言うつもりは有りませんが、私達はその様な事は普通に出来ません。

介護・看護のプロとして、美味しく支え合いの精神で配食サービスを行っております。

本日も、長文失礼致しました。


 

 

 

配食のふれ愛 長崎市北部店のサービス

 配食サービスはただの配食サービス以上を担う存在!

配食のふれ愛 長崎市北部店の強み

  1. お弁当は基本手渡しで、配達する事!
  2. 無料3分間サービス付き!
  3. 配食のふれ愛長崎市北部店には、介護福祉士・介護支援専門員・正看護師が配達している!

1.について

配食のふれ愛 長崎市北部店では、基本的に配達するお弁当は玄関口でチャイムを鳴らして、利用者様のお顔を拝見し、挨拶をしてから直接手渡します。

「なんでそこまでするの?」と思われるか、「それは、当たり前だろ!」と思われる方とで分かれるのではないでしょうか。

何故、私たち長崎市北部店がそこまでするのかと言うと、直接お弁当を渡さないと、様々なリスクが生じるからです。

玄関口に置くと、猫や動物、雑菌の巣の上に置いた弁当を利用者様が食する訳です。

これでは、食中毒の原因になります。

ましてや、チャイムも鳴らさずに置いていった弁当に、いつ利用者様が気付くのでしょうか?

尚且つ、認知症を患っている方にとっては、尚更問題だと思います。

それらの大きなリスクを軽減する為に、直接手渡しでお弁当をお渡しするのです。

2.について

配食のふれ愛 長崎市北部店では、3分間無料サービスを行っております!

直接手渡しで、出来たてのお弁当をお渡しする事はもちろん、超高齢化社会を迎える日本では、介護保険制度のみでの高齢者様への支援には限界があります。

私も、ケアマネジャーをしてきましたが、やはり何か介護保険サービス外の支援は必要不可欠と感じております。

そこで、簡単な支援も付随することは、当たり前だと思います。

何を支援するかは、ケアマネジャーと連携し、実際にサービス担当者会議への出席も率先してお願いしております。

配食サービス事業者で、ここまでする所は今のところ聞いた事がありません。

これらが、3分間無料サービスという名の、長崎市北部店の強みでもあります。

3.配食のふれ愛 長崎市北部店のスタッフには、ケアマネジャー・正看護師が常駐しております。

オーナーである私自身、介護福祉士・介護支援専門員・歯科技工士・認知症介護実践者研修修了・認知症介護管理者研修修了・認知症サポーターであります。

今までの経験を基に、配食のふれ愛 長崎市北部店をオープン致しました!

介護と看護の有資格者が、美味しいお弁当を配達致します!

配食のふれ愛 長崎市北部店とは

・私達、配食のふれ愛 長崎市北部店では介護・看護の経験者が最高の食材で、最高の支援を行います。

玄関前に、声もかけずに置いていく配食サービスと比べてもらっては困ります。

しかも、長崎市では最安値で提供致します。

何故、最安値なのか?それは、経済状況がどの様な利用者様でも同じお客様であり、オーナーである私の介護観念に尽きるからです。

 

配食のふれ愛 長崎市北店の役割

配食のふれ愛と他の配食サービスとの違い

・契約農家と唯一の自社工場がある事

 

配食のふれ愛 長崎市北部店は新鮮な食材が自社工場から送られてきます。

しかも、冷凍では無くチルドパックで送られてくる食材も豊富にあります。

私が知る限りの現存する配食サービスは、全て冷凍で店舗へ発送されます。

冷凍を解凍すると、特に麺類や豆腐等、本来の食感や味わいが悪くなります。

それではいくら努力しても、美味しい食材は生まれません。

「安いから」と言う事で配食する所が多いのは事実です。

少しでも高くとも、美味しい食材を使用した料理を食卓へお渡しする事が私たち配食のふれ愛のモットーです。

配食のふれ愛 長崎市北店の他のサービス

・配食のみを淡々とこなせば、それなりの利益も出ます。

しかし、それだけでは将来迎える超高齢化社会には対応が厳しいでしょう。

私自身もケアマネジャーをしておりましたが、今後の介護保険制度も益々厳しくなってきております。

そこで、私達配食のふれ愛長崎市北部店では、お弁当を届ける際に「3分間無料サービス」があります。

お弁当は基本手渡しで、しかも3分程でお手伝い出来る事を行うというものです。

例えば、服薬確認や郵便物を手渡す事等出来る事はするという画期的なサービスになります。

これら、サービスを融合する事で、「配食のふれ愛 長崎市北部店」の強みだと自負しております。

又、担当のケアマネジャーさんやご家族様へ情報提供を必ず行います。

私達、配食のふれ愛長崎市北部店は、地域に密着したサービスを提供する事で、昔ながらの「お隣さん」のような役割を少しでも担えればと考えております。

今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。

☎095-807-6309

お待ちしております。